クリスマスギフト2019年12月7日読了時間: 1分更新日:2021年7月27日ペイ・ガバナンスは、昨日、世田谷区の児童養護施設・福音寮様へ児童約50名へのクリスマスカードとお菓子詰め合わせをお届けしました。 創業以降7回目になります。毎年頂いている、児童からのお礼のお手紙を糧に、今後も活動を継続させて頂く所存です。 子供たちに幸多かれ!メリークリスマス!
経済産業省・成長投資ガイダンス(案)パブコメへ意見書を提出しました。意見の要旨 不確実性の極めて高い破壊的イノベーションや非連続な「成長投資」を真に促進するためには、手前の連続的な事業管理(1階)と、長期の非連続な挑戦(2階)の評価体系を明確に分ける「二階建てのガバナンス設計」の視点を本ガイダンスに盛り込むべきである。 一律の財務KPI(ROICやEP等)のみで長期の成長投資まで評価・開示させようとすると、企業は「前提のお化粧」や「手盛りの目標設定」といった内部政
EVA/EPは現代日本企業にとって最適な業績評価指標となりえるか?EVA/EP は、現代の⽇本企業にとって最適な業績評価指標となりえる か? 本Insightは、⽶Pay Governance 社のIra T. KayとMarizu Maduによる分析を⽇本語 化したものです。EVA/EP、EBITDA、ROIC、TSR――業績指標の選択は、どの数字が 「株主価値創造」と最も整合的に動くのかという、報酬委員会にとって避けて通れない 問いに直結しています。 202
経営者報酬セミナーのご案内2019年12月3日(火)企業研究会主催セミナー「役員の業績評価・報酬改革」で弊社が講師を務めます。 業績連動の拡大・株式報酬導入・報酬委員会設置等の形式的な進展は大きいものの、企業業績と報酬の相関が非常に弱い状況を確認し、実質的報酬改革のポイントについて解説します。...
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